キャンセル規定 
・どのような場合も必ずご連絡下さい
・公共交通機関(電車や道路など)が麻痺した場合、又はキャンプ場内が災害に見舞われた場合以外はキャンセル規定の対象になります
  • バーベキュー・日帰り利用/なし
  • オートキャンプ・持ち込みテント/当日前日のキャンセルは入場料の100パーセント
  • バンガロー・レイクハウス/当日前日のキャンセルは建物代金の100パーセント、2週間前の同じ曜日からは20パーセント
  • 連絡方法/電話0426−87−2030、メールは受け付けません
注意及び禁止事項
持ち込み禁止品
  • 大量な火薬及び車両用ガソリンカラオケ、モデルガン
持ち込み注意品
  • 発電機の持ち込み、キャンプファイヤー薪の持ち込みはご相談下さい
花火
  • 爆竹、ロケット、落下傘などゴミが広範囲に拡散する花火は禁止
消灯時間
  • チェックイン及びテント設営は21時まで
  • 消灯時間は22時
  • 23時以降は建物またはテント内にお入り下さい
  • 23時〜翌朝5時までの車の出し入りはご遠慮下さい
  • 深夜までの大騒ぎは迷惑です
    注意しても聞き入れていただけない場合はその場でお帰りいただくこともあります
炊事場利用
  • 共同施設です譲り合いきれいに使いましょう
  • 私物やレンタル用品の放置はお止め下さい
  • かまど・ブロック・ベンチなどの利用は管理人の指示に従って下さい
火の取り扱いと
後始末
  • 炊事、キャンプファイヤー後の薪・炭の処理は当方で行います絶対に水をかけないで下さい
  • 火付け以外に新聞紙や段ボールを燃やさない、舞い上がって周囲が散らかります
  • 種火として次の人お譲りいただくのは結構です
  • 過去の事例
    熱い炭に水を掛けたため高熱の水蒸気(小規模の水蒸気爆発)が顔にかかり火傷を負った
    炭に水を掛け袋に入れてゴミ置き場に出したところ火災になってしまった
    炭は高温です水を掛けたくらいでは温度が下がりません、十分に気を付けて下さい
建物内での注意
  • 炊飯器・ホットプレート・電気ストーブ等の電気器具の使用は出来ません
    どうしても使用しなければならない場合は事前にお問い合わせ下さい
  • たばこ・蚊取り線香・カセットコンロ等火の取り扱いには十分注意して下さい
事故及び盗難
  • 危険表示のある場所や立入禁止区域には入らないで下さい
    特に船着き場への無断進入は危険ですので絶対にお止め下さい
  • 場内での事故及び盗難またお客様同士のトラブル(喧嘩など)につきまして、
    当方は責任を負いかねますのでご了承下さい
  • テントや建物を離れる際、貴重品はお持ちになるか受付にお預け下さい
薪拾い
  • 山や土手での薪拾いは禁止です。持参または売店で購入して下さい
  • 過去の事例
    山の持ち主が薪として切り出したものを持ち去られ苦情があった、
    春先の山に入り山野草の新芽が踏み荒らされた。
清掃料算出基準とゴミ分別方法〜当キャンプ場はゴミの持ち帰りは禁止、分別したうえ場内のゴミ置き場に出して下さい〜
ゴミは日本中で問題となっています。当キャンプ場でも、ゴミ処理は大変な労力を要しています。なかには心ない方達も多く、
タバコのポイ捨てや粗大ゴミと言われる布団などを捨てて行く人もいます。
藤野町では、キャンプ場より排出されるゴミは産業廃棄物となり、処理業者委託など有料となっています。
そこで1名60円の清掃料を頂いておりますが、この金額の算出基準は4人家族が昼食・夕食・朝食を場内で作った場合に
排出されるおおよそのゴミ量を基準としています。
ですから、この算出基準を越えるお客様には、特別清掃料をご請求させていただいております。
ペットボトル リサイクルマーク1のみ 1以外とキャップは可燃ゴミ キャップは必ずはずして下さい
ビン 金属キャップは不燃ゴミその他のキャップは可燃ゴミ 割れた物は危険なので受付に直接持ち込む
有害ゴミ 乾電池(アルカリ・マンガンのみ) ボタン電池は持ち帰って電気店の回収ボックスへ
花火 消火を確認する
オムツ
ペットシーツ
臭気が漏れないよう袋の口をしっかり結ぶ トイレの汚物入れや風呂のゴミ箱には捨てない
資源ゴミ 新聞紙・段ボール・飲み物の箱
不燃ゴミ 金属類(缶・鉄屑)
可燃ゴミ 上記以外の物全て(紙くず・プラスチック・アルミホイル・発砲トレイ・生ゴミなど)
 
  • 項目ごとに透明、半透明、レジ袋にい入れ、ゴミ置き場に出して下さい(黒色、不透明な袋は使えません)
  • 資源ゴミは袋に入れる必要はありません
  • 袋に入れていただくことが原則ですが、1〜2本の場合は直接受付に持ち込んで下さい
  • 当キャンプ場はゴミの持ち帰りを禁止していますが、布団・家電製品・キャンプ用具(テントやバーナー)の
    受け入れはしていません持ち帰ってお住まいの地域にて処分願います
  • 分別方法が不明な場合には受付でご相談下さい
トイレについて
  • 場内のトイレは全て和式汲み取りです、水洗ではありません
  • バリアフリーに対応していませんので車椅子や足のご不自由な方々の利用にはご熟考下さい
    室内用のホータブルトイレを無料貸し出ししていますので、宜しければこちらをご利用下さい(事前に予約が必要です)
  • バンガローE6型内のトイレにはペーパーが備え付けてありますが、他のトイレにはありませんお客様でご用意願います
  • トイレは共同施設です、譲り合いキレイに使いましょう。
  • 携帯電話を落とされる方がいらっしゃいます、十分注意して下さい
  • ペットボトルや缶を故意に落とす方がいらっしゃいます、汲み取りされませんのでお止め下さい
人工温泉《光明石の湯》〜同じ敷地内、民宿のお風呂です〜
キャンプ場利用のお客様は下記時間割に従ってご利用下さい
 時 間 割      風呂
 9時〜16時 フリータイム
予約又は先着順に1時間単位で入浴できます
17時〜17時45分 女性
18時〜18時45分 男性
19時〜19時45分 女性
20時〜20時45分 男性
1名1回600円
浴室が1ヶ所のため男女交代制、
各時間の間に清掃時間があります
冬時間は18時45分で終わりです
合成洗剤使用禁止〜石けんを使いましょう〜
河川などの水質悪化の主な要因は、食べ残しや米のとぎ汁等の食材が直接河川に流入することと、洗剤(洗浄剤)等に含まれる界面活性剤です。
場内の炊事場は浄化槽を完備していませんので、食材の分解が出来ません。
環境に一番優しい方法は、汚れた調理道具や食器を洗わないことです。とは言ってもなかなか出来ませんよね!
食器は紙などの使い捨てを使えば良いのですが、調理道具はそうはいきません。そこで、
  *食材を残さないよう余分に作らず食べきりましょう。
  *鍋肌に付いた汚れは紙や布で拭き取る
  *洗剤を使う場合は、石けんやバイオ洗剤を使う
などに気を配ってみて下さい。
また、意外なのが米のとぎ汁です。
想像してみて下さい、トップシーズンのキャンプ場で殆どの利用者がご飯を炊きます。大量のとぎ汁が流れ出しています。
無洗米を使ってみませんか!?
四国四万十川流域のキャンプ場では数十年前から研ぐお米を禁止しています。川が綺麗になったそうですよ。